毎週水曜日の営業時間が変わります。9:00~19:00に変更になります。水曜日以外は通常通りです。

ポスタースタンドのことならお任せください!多種多様の商品をご用意しています。

月単位で展示の内容が変わる美術館やギャラリーなどでは看板をその都度製作していてはコストがかかり効率の悪いものになってしまいます。

また昨今ではアンテナショップや曜日によって店のオーナーが変わる飲食店など、スペースを貸し与えるビジネスも増えてきており、比較的低コストで済むポスターを入れ替えるのみで簡単な看板の代わりとなるポスタースタンドの需要が増えてまいりました。

当サイトでは数十種類に及ぶポスタースタンドをご用意しております。この機会に是非ご検討下さい。


全品値下げ

商品一覧

ポスタースタンドは複数枚セットできるタイプやシンプルなタイプまで幅広い用途に対応できるように、たくさんの種類がございます。

スライドパネル仕様

スライドパネル仕様

スライド式と内蔵されたバネによって出し入れが簡単な仕様です。

カタログラック仕様

カタログラック仕様

下部にカタログを収納できるポケット(ラック)を設けた一石二鳥の仕様。

A 型サイン仕様

A 型サイン仕様

横から見るとアルファベットのAの形に見えるスタンドです。重りを乗せることの出来るカゴ取り付け可。

キャスター仕様

木製

移動に便利なキャスターが初期状態で取り付けてあるポスタースタンドです。

シンプル仕様

シンプル仕様

一本の脚で支えるシンプルなタイプです。あまり大きなパネルは倒れてしまうためご用意してません

アクセント仕様

アクセント仕様

大理石などをあしらったアクセントプレートをフレームにつけるなど、一工夫されたポスタースタンド。

ラック&キャスター仕様

ラック&キャスター仕様

ポスターを掲示して、カタログやパンフレットなども差し込めてキャスターもついてる欲張りタイプ。

パネル別売り仕様

パネル別売り仕様

ポスターフレームやグリップが既に用意されている場合はこちらのパネルスタンド。

屋外利用に関して

基本的にポスタースタンドは屋内で使用することが多いので、屋外仕様にはなっておりませんが、パックシートと呼ばれるポスターを袋状の防水パックに収め雨水からポスターを防ぐ技術により屋外でも使用可能なタイプがあります。

サイズから選ぶ

B1・A1・B2のサイズのポスターを入れる事のできるポスタースタンドがほとんどですが、中にはA3やB3のサイズ用のポスタースタンドや特殊なA1・B1のポスターを縦に 半分にしたハーフサイズのポスターを入れる事のできる種類までバリエーションに富んだ種類を取り揃えております。

A1ハーフ

297mm
x
841mm

A3

297mm
x
420mm

A2

420mm
x
594mm

A1

594mm
x
841mm

B1ハーフ

364mm
x
1030mm

B3

364mm
x
515mm

B2

515mm
x
728mm

B1

728mm
x
1030mm

B0

1030mm
x
1456mm

色から選ぶ

ポスタースタンドは、ほとんどの色がシルバーを基調にしておりますが、種類によってはブラックも取り揃えております。

ゴールド・ホワイト・レッドイエローなどの色もご用意してますのでお客様の用途に合ったポスタースタンドがお選びいただけます。

シルバー

ブラック

ゴールド

ゴールド

ブラック

ホワイト

ホワイト

イエロー

ブロンズ

レッド

ポスタースタンド 豆知識

日常当たり前のように口にしているA4やB5ですが、何故大きさが小さくなるに従って数値が大きくなるのか疑問に思ったことはないでしょうか?

用紙の大きさを示すAやBのアルファベットとその横に示された数字にはキチンとした意味があります。コピー用紙やノートのサイズなどで馴染みの深いものになっていると思いますがAやBの横の数字はA0又はB0のサイズの大きさの紙を何度切ることによって、その用紙の大きさになるかを表している数字なのです。つまりA3は、A0を3回切った大きさということになります。サイズが小さくなるとその横に示された数字も大きくなっていくのです。

A0のサイズはどのようにして決まったか

ドイツの偉大な物理化学者F・W・オスワルト(ノーベル賞を受賞したこともあるそうです)が考案したサイズがドイツ工業規格に採用されたのがそもそもの始まりとされております。更にそのサイズの利便性に富んだ点を買われ国際標準規格にも制定されるようになりA系列の基準が紙に関するもっとも国際的、標準的な規格となりました。

最も使いやすく美しい比率である比率(幅と長さの比が1:√2)更にその比率を保ったまま面積が1m2になるように計算され算出されたサイズ、X=0.841m 、Y=1.189mがA0のサイズとして定められ、以後長い方の辺を中心から切断することによりA1、同じ要領で切断するごとにA2・A3と制定されました。

用紙サイズにAとB2つの基準がある理由

日本の公的な書類で多く使用されているB4、B5などのB系列と、コピー用紙として多く知られているA系列がありますが、なぜ僅かな違いで2通りの基準があるのかといいますと、一言で申し上げるならばA系列は世界基準の規格であり、日本にもともと普及していた規格がB系列ということになります。

遡ること江戸時代には公的文書の基準として強くて耐久性に優れた美濃紙のサイズを使用しており、日本の書類の標準サイズとして定着しつつありました。そこに世界基準のA系列のサイズが黒船のごとく押し寄せ、瞬く間に全国に浸透していったのですが昭和の初期に寸法規格(のちのJIS)にてあらゆる物の寸法を制定する際に、世界に合わせていかなければいけないとゆうことでA系列を、今迄の公的文書などに使用していたBのサイズを廃止することによって混乱を招いてしまう為、B系列もそのまま活かすかたちをとることになったようです。

驚くことに、場所も時間も異なる状況で発案された寸法基準にも関わらず縦と横の比率が、ほぼ同じだったようです。近年では今までB系列で作成されていた書類がA系列へと移行しているようですが、役所に提出する書類がB系列である理由は江戸時代からの大きさの流れをくんでいるようです。国内向けと国外向けに同じ書類を提出する際にわざわざ、A系列とB系列それぞれの用紙サイズで記入し提出しなければいけないことが多く起こったため、A系列での一本化が進んでいるようです。

更新履歴

2013/7/30 「用語集」に「パックシート」を追加致しました。

2013/7/10 「用語集」に「クロームメッキ木目調」を追加致しました。

2013/3/13 サイトの一部を修正致しました。

営業募集
運営会社全サイト一覧

商品検索

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

現在のカートの中

商品数:0点

合計:0円

カゴの中を見る

利用ガイド

会社概要

営業日カレンダー

2016年6月の定休日
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
2016年7月の定休日
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

営業時間 平日9:00~20:00

定休日を赤で示したカレンダーになります。定休日は日曜日と祝祭日になります。

定休日は、出荷・メール返信・問い合わせ等の対応はお休みさせて頂き返信などは定休日明けとなりますのでご了承下さい。

ご挨拶

最近急成長しているビジネスとして、「資金はないが飲食店を経営するための腕試しをしてみたい」「自分はやっていけるのかチャレンジをしてみたいがいきなり店を持つのは不安だ」と思っている若者に厨房と客席の揃っている店舗スペースを曜日ごとに貸し与えるサポート事業があり、他にも案内が早い周期で変更される店舗が多くなっております。

それと共に当サイトで扱っているようなポスタースタンド・パネルスタンドの需要も急激に伸びており弊社では専用のサイトを立ち上げるに至りました。

弊社ではあらゆるニーズに答えられるよう数十種類に及ぶ商品を取り揃えております。また、お客様が安心かつ安全にネットショッピングができるよう使いやすいホームページの作成に日々精進しております。至らない点がございましたら、なんなりとお申し付け下さい。早急に改善してまいります。それでは、ごゆっくりご観覧下さい。本日はご来店誠にありがとうございました。

このページのTOPへ
Copyright(C)ポスタースタンド. All rights reserved.